相続について
~「争続」ではなく,幸せな「相続」のためのご提案をいたします~

 

 

・遺言を書きたいけれど,書き方がわからない

 

・父が借金を残して死亡し,どうすればいいかわからない

 

・夫が亡くなり,子供がいないため,誰が相続人かわからない

 

・遺産の土地建物はいらないが現金だけ欲しい。

 

・父母の認知症が進んできて,何とかしないといけないがどうすればいいかわからない

 

 

等のご相談をよく聞きます。

 

 

 

相続問題は,急に表面化するものです。

 

 

しかし,慌てて不用意に動いてしまったり、当人同士が主張をぶつけ合ってしまうと,かえって問題が深みにはまってしまい,相続が原因で親族と不仲になり,数年・数十年もの間対立してしまうこともあります。

 

 

解決の糸口が見えない,「争族」を終わらせたい,というお言葉をよくいただきます。

 

 

 

そんな時はお電話ください!

 

 

まずは深みにはまる前,専門家から客観的なアドバイスを受け、早期解決を図られることをお勧めします。

 

また,対立が長期にわたる場合でも,専門家が入り,議論を法的に交通整理することにより,適切な主張を展開することができ,ご自身の利益を守ることになります。

 

 

 

当所代表弁護士の塩見は,高齢者・障害者総合支援センター「ひまわり」(後見支援部会)に所属し,日々相続についての情報やノウハウの蓄積に努めております。

 

 

 

皆様により幸せな「相続」をして頂けるようにご提案しております!

 

 

 

 

【当事務所の取扱業務】

 

①遺言作成(自筆証書遺言・公正証書遺言・秘密証書遺言)

 

②成年後見申立,後見・保佐・補助人業務

 

③任意後見契約締結

 

④相続関係紛争(遺産分割協議・遺留分減殺請求等)

 

 

 

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tel:072-812-7915

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